日帰り温泉−山梨県市川三郷町

山梨の日帰り温泉−つむぎの湯 The public bath 節電対策の推進【つむぎの湯】 最新イベント情報【山梨の名湯つむぎの湯】
つむぎの湯〜暖の共有・ウォームシェア〜
営業時間等 利用料金等 案内地図 各スペース等 成分・効能等

ご利用案内 … 「つむぎの湯」についての特色やPRポイント、営業時間、休館日、料金などの詳細情報。

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六郷の里「つむぎの湯・いきいきセンター」ご利用案内


 「つむぎの湯」とは、正式には「六郷の里(つむぎの湯・いきいきセンター)」のうちの温泉施設部分を指します。「六郷の里」というのは総称であり、併設する「いきいきセンター」も「六郷の里」の一部です。
 他に「六郷の里」の総称下にある施設としては、「ニード・スポーツセンター」があります。「ニード・スポーツセンター」は、同じ六郷地区内のちょっと離れた位置にありますが、いわゆる姉妹施設としての位置づけとなっています。いずれも健康増進をコンセプトとして運営している施設ですので、「つむぎの湯・いきいきセンター」共々ご活用ください。
「つむぎの湯」と「いきいきセンター」は同じ館内にあるため、入館者は自由に行き来することができます。「つむぎの湯」は、いわゆる日帰り温泉施設であり、格安の入浴料にて温泉入浴を楽しむことができます。一方「いきいきセンター」は、農産物直売をはじめ、地場産業品「印章」の展示、会議室の利用提供など地域の活性化施設として利用していただけます。
 まずは、「つむぎの湯」が山梨県下の他の日帰り温泉と異なる点や特質すべき点などをを列記してみました。休館日、料金などの詳細については、左サイドメニューより御確認ください。

町外者にも格安な料金設定!


温泉イラスト【山梨の立ち寄り入浴−つむぎの湯】

 町外者でも入浴・休憩3時間まで400円(町内は300円)となっています。この料金設定は、山梨県下の日帰り温泉施設としては、破格の料金です。
 さらに、「15名以上の団体1割引」、入浴やエコポイントなどで素敵なプレゼントがもらえる「スタンプカード」の御利用もお得なサービスのひとつとなっております。

館内への飲食物の持込みOK!

 飲食物の持込みも許可しているという点も山梨県下の日帰り温泉施設としても珍しいことだと思います。営利目的でない公営施設ならではのサービスではないでしょうか。
 コンビニなどで弁当を購入して来館される方も数多くおります。ピクニック気分での来館をおすすめいたします。ただし、ゴミの持ち帰りは義務付けています。



飲食物の持ち込みもできる温泉!【山梨の観光旅行立ち寄り入浴−つむぎの湯】

徹底した清掃・衛生管理!


 「つむぎの湯」は他の日帰り温泉と同様に循環濾過式システムを採用しています。残念ながら「源泉かけ流し」ではありません。実態として、山梨県下の日帰り温泉で「源泉かけ流し」の方式をとっている施設は極めて少ないと言われています。
 循環式であるからこそ、よりいっそうの衛生管理等の徹底を行っています。レジオネラ菌発生防止対策として、「安定した塩素滅菌液の注入」、「閉館後の完全な湯払い」、「浴室(特に浴槽)の毎日清掃」など衛生管理には細心の注意をはらっています。(平成23年4月レジオネラ属菌検査済)



浴室清掃の徹底【山梨の日帰り温泉−つむぎの湯】

リハビリ歩行浴のおすすめ!



リハビリ歩行浴【山梨の日帰り温泉−つむぎの湯】


一般的な温泉入浴には、癒し・リラクゼーションという、どちらかというと消極的なイメージがありますが、このリハビリ歩行浴は、入浴という行為を直接的に健康増進に結びつける積極的な行動であると言えます。
 リハビリ歩行浴は、関節に負担をかけずに筋力アップが図れ、水中運動による適度な負荷が心肺機能をも向上させます。特に膝痛や腰痛を抱えている方におすすめの入浴です。
 初めての方で、どのような運動をしたらよいかわからない方は、専門の入浴指導員の指導を受けることもできます。(要予約・有料)
 リハビリ歩行浴専用の浴槽を備えているのは、山梨日帰り温泉施設の中でも「つむぎの湯」だけです。是非、一度お試しください。
 また、「つむぎの湯」は平成19年3月に厚生労働大臣より「温泉利用プログラム型健康増進施設」の認定を受けていることからも、このリハビリ歩行浴の普及・促進に努めています。

   


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