日帰り温泉−山梨県市川三郷町

山梨の日帰り温泉−つむぎの湯 The public bath 動画館 on Youtube【山梨県市川三郷町−つむぎの湯】 Youtube videos of Tsumugi-Spa in Japan
つむぎの湯〜家庭の節電と高齢者の外出を支援〜
営業時間等 利用料金等 案内地図 各スペース等 成分・効能等

節電・外出支援キャンペーン … 家庭の節電と高齢者の外出の支援対策事業として、長時間の館内滞在を推進するキャンペーン(1日の利用料金の割り引きサービス)です。

つむぎの湯(TOP) > 節電対策・外出支援の推進 > 節電・外出支援キャンペーン



燃焼系ウォームシェア(ラジオ体操などトレーニングで体内自家発電機能をフル稼動せよ!)



Warm-Share of Fat Burning type - Let's warm together by moving our body!




スーパークールシェアで熱中症対策(つむぎの湯・ニードスポーツセンター・四尾連湖・歌舞伎文化公園・みたまの湯・神明の花火)



Step up from Energy Saving By Sharing The Coolness




山梨県市川三郷町の観光・産業



The town of Ichikawamisato in Japan - Industry and Tourism




クールシェア・ウォームシェア等の省エネ運動の広がり




滝と渓流





Waterfalls and Mountain streams in Japan





ゆるキャラグランプリが全てではない!





The Great Mascots in Japan





NHKエコチャンネル






     

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「節電・外出支援キャンペーン」のお知らせ






節電・外出支援キャンペーン

〜 家庭の節電と高齢者の外出(来館)による健康と生きがいづくりをサポート 〜


【節電・外出支援キャンペーン終了のお知らせ】


 約5年間という長期にわたり継続させていただきました当館の節電・外出支援キャンペーンは、平成28年3月31日をもって終了とさせていただきます。
 その間の皆様の「省エネ・節電意識の向上」と「一箇所に集まりエネルギーを共有する」という「古くて新しいライフスタイル」の啓蒙には、少なからず貢献できたものとして、キャンペーンの役目を終えることとなりました。御協力ありがとうございました。
 引き続き、家庭や職場などでもエコ意識を持ち、各自が地球環境と限られたエネルギーの保全努力を継続されることをお願い申し上げます。




 ************************************************ 以下、経過記事  ************************************************** 


★ 好評につき、キャンペーンの平成28年3月31日までの継続延長が決定しました!
(平成28年3月31日まで、3時間利用料金で1日利用ができます)

 当館の節電・外出支援キャンペーンは、「外出するだけで家庭エコ!」「皆が集れば、コミュケーション!」など、利用者の皆様にとってオトクで意義あるということだけでなく、広い意味で、エネルギー問題、高齢化社会などの社会的な背景にある諸問題へもアプローチしたものです。
 微々たることかもしれませんが、ひとりひとりの省エネ努力や地域に根ざしたコミュニケーション活動などは、諸問題解決への貴重なアクションなのです。
 また、特に意識はしなくても、当館の節電・外出支援キャンペーンへの参加は、もちろん社会貢献に結びつくはずです。しかし、あえて御自身の行動を省エネや地域活動などと照らし合わせ、再認識することにより、ライフスタイルの変化が生じるはずです。
 当館の利用やキャンペーンに限らず、公共施設などをうまく活用し、無理のない「家庭エコ」、大きくは「地球エコ」への貢献をしましょう!
 これこそ、皆様に、キャンペーンを通じて省エネ事業を啓蒙し続けている当館のキャンペーンの本旨であり、長期延長の価値が高まるものと考えております。



● 町内者・町外者ともに1日利用入浴料 → 3時間利用入浴料扱い

   平成23年7月1日(金) 〜 平成28年3月31日(木)

   町内大人1日利用料 500円→300円  町外大人1日利用料 700円→400円
   ( 町内小人1日利用料 300円→200円  町外小人1日利用料 400円→300円 )

家庭の節電と高齢者の外出支援【山梨県市川三郷町営温泉つむぎの湯】
 東日本大震災直後、「節電」というと、皆様はその副作用・副産物という意味で、誰しもが苦しいイメージを持っていたことでしょう。家庭で言えば、「過度の節電による熱中症」「不便な生活」、仕事で言えば、「暑さによる事務能率の低下」「休日の不安定」「勤務日数の減少に伴う賃金等の収入の減少」などなど…。マイナス面ばかりが目立った平成23年の7〜8月でした。
 ところが、当館では「節電」ということをプラスに捉えてみました。
 単に、クールシェアスポットという語彙がマッチする節電支援施設ということによる集客・収益のアップを期待しているのではありません。
 このことは、来館者の声や行動を観ると、よくわかります。7〜8月に実施した同キャンペーンが「節電」に加え介護予防事業のひとつでもある「外出支援」ということと強く結びついた事業となったことがあるからです。
 単なる「割引サービス」や「ポイントサービス」を前面に出した節電支援事業を開始したことにより来館された方々が多いのも事実です。しかし、きっかけは何であれ、結果的には「節電支援」とは別に、高齢者の「外出」を促進させたことも大きな実績となりました。
 当館の「節電支援事業」は、家から外に一歩も出なかった孤独な高齢者を外出させる「引き金」になったとさえ言われています。
 さらに、単なる入浴施設というだけでなく、集会施設としての機能を兼ね備えていることから、当館での長時間滞在は、高齢者に限らず多方面からの来館者の間にコミュニケーションを発生させ、地域間・世代間を超えた幅の広いコミュニティスペースを形成することとなりました。
 「電力不足」というマイナス面を、ある意味プラスに転じることができたことは、「節電」による副作用・副産物が、ある意味、温泉で言えば「効能」となったような気がしています。
 このような経過や、未だ予断の許されない「電力状況」を鑑み、引き続き「節電支援キャンペーン」を継続いたします。夏の「猛暑」、冬の「極寒」を1箇所の暖房で共有という役目ではない、春と秋にも「高齢者の外出支援」という意味を併せた支援事業として実施する価値がある事業です。
 また、今なお混迷を続ける国内のエネルギー事情に対する一つのアクションとして…、また環境省も推奨する事業(クールシェア・ウォームシェア)の啓蒙などの役割を遂行すべく、4年目となる平成27年度も継続事業としてサービスを維持していくこととなりました。
 皆様の御理解と積極的な来館をスタッフ一同、心よりお待ちしております。


家庭の節電と高齢者の外出支援【山梨県市川三郷町営温泉つむぎの湯】
 このキャンペーンの目的は、実質的な1日利用者増やし、数多くの来館者の方々に可能な限り長時間、施設内に滞在していただくためのものです。
 日々の集客人数の増加と施設の長時間滞在者の増加は、明らかに各家庭における電力消費量の節減に大きく貢献することとなります。
 この節電対策は、来館するだけで「電力の共有化」という形にて自動的に行なわれ、国内のトータル的な節電を実現することとなります。
 また、来館者数の増加は、少なからず購買物品の売り上げの増加にも繋がり、経済効果としても少なからず貢献できるはずです。(特に市川三郷町内六郷地区を産地とする農産物品や農産物加工品、山梨県産品が数多い郷土の土産品の売り上げ向上は地域経済への貢献となります。)
 さらに、高齢者の方々が来館され、温泉入浴や他の来館者とのコミュニケーションを楽しむことは、心身ともに健康づくりとなることとなります。つむぎの湯からは、一部の料金の割引という、ささやかな支援しかできませんが、皆様の御来館と御協力をよろしく御願いいたします。




過去の報道について

 「節電対策」としては、山梨県内では極めて珍しい取り組みに対し各種報道関係からの取材を受けました。
 新聞では、「山梨日日新聞社」様、「読売新聞社」様に…、テレビでは「NHK甲府放送局」様ならびに「NHK首都圏ネットワーク」グループ各社様、News Everyをとおして全国放送していただいた「日本テレビ」様、「YBS山梨放送」様には記事や放送として紹介していただきましたことに対して感謝申し上げます。特に、NHK様におかれましては、インターネットの環境動画サイト「エコチャンネル」にてテレビ報道ニュースをエコロジー関連の取り組みとしていただき、常時配信していただいていることにも感謝しております。
 少なからず当館のPRとなったことではありますが、それ以上何より、この取り組みやキャンペーンの意味を理解いただけたうえでの取材だったことは、同様な取り組みを行なう施設や協力者が増えることなり、全国的な「電力不足」問題への解決策としての糸口となることと期待しています。
 

節電対策−山梨日日新聞2011.7.1
「山梨日日新聞−平成23年7月1日掲載記事」より


温泉利用で節電を−NHK2011.8.1
「NHK甲府放送局−平成23年8月1日「おはよう山梨」より


節電対策の延長−山梨日日新聞2011.9.7
「山梨日日新聞−平成23年9月7日掲載記事」より


節電対策の延長−山梨日日新聞2012.1.7
「山梨日日新聞−平成24年1月7日掲載記事」より




●「節電・外出支援対策」の取り組みが、ついに全国放送!

【日本テレビ news every. 2011年11月23日(水)16:53〜19:00】


節電対策による思わぬ効果−日本テレビ news every
 日本テレビ系列でお馴染みとなっているニュース番組「news every.」の「冬本番を迎え、節電に注目した各地の集客サービスを特集したコーナー」の中で、節電対策の結果、「思わぬ効果の表れた温泉施設」として紹介されました。
 当館では、夏場に「節電対策事業」ならぬ「節電支援対策事業」(一ケ所に集まることにより各家庭の節電を助け、トータル的な節電効率を上げる取り組み)を実施しました。
 その結果として、節電成果とは別に、一人暮らしの孤独な高齢者を外出させるきっかけとなったことや、お客様の間でのコミュニティーができたりしたことに着目していただいた報道となりました。
 これは、まさに当館が「節電支援キャンペーン」を「節電・外出支援キャンペーン」と名称を変更し、割引サービスを継続したという意図(福祉分野でいう介護予防事業のひとつでもある高齢者の外出の推進や精神面での効果)を全国へ紹介していただいたこととなりました。これは、「つむぎの湯」主催の事業のひとつが好評価されたものでした。
 担当者へのインタビューだけでなく、休憩室にて楽しそうに団欒をするお客様の姿や、グループで利用していただいている御客様の生の声を全国へ発信できたことは、つむぎの湯にとっても大きな実績となりました。
 また、「つむぎの湯」の他にも、大手スーパーで始まった冬の節電割引セールの情報、和歌山県の節電対策として電力削減のために宿泊型の温泉施設への長期滞在の推進など…。一般の方々の冬の生活や行動に密着した、節電への取り組みを紹介した価値ある報道であったと思われます。




●YBS山梨放送でもオンエアー!

【YBSニュース 2011年11月29日(火)18:15〜19:00】


 地元の山梨県でも日本テレビ系列のYBS山梨放送でも、「つむぎの湯節電キャンペーン」が紹介されました。
 日本テレビ系列ということで、ほぼ同様の内容ですが、県内の節電の取り組み企業や節電グッズの紹介などのニュースのひとつとしての放送となりました。
 県内では、夏以降に来館者された方は、御存知のことだと思われますが、県民の方々へも当館の節電への取り組みの周知や冬の節電対策のひとつとしての再認識となる放送でありました。
  


●NHKでは山梨及び首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)にて放送!

【NHKまるごと山梨&首都圏ネットワーク 2012年1月20日(金)18:15〜19:00】


お年寄りたちの笑顔が集まる温泉−NHK「まるごと山梨」
 今回は、NHK甲府放送局の夕方の定番ニュース番組「まるごと山梨」のカメラマンによるリポートという形にて「お年寄りたちの笑顔が集まる町営温泉」という内容の報道となりました。
 つむぎの湯が7月から行なっている「節電支援キャンペーン」が2回に渡る延長・改名の末、「節電・外出支援キャンペーン」という形をとり、割引サービスを継続させたことにより、一人暮らしのお年寄りの来館される回数が多くなったことや、料金割引を実施することにより、一人当たりの滞在時間が長くなったこと、また、その効果として単なる温泉施設という枠を超え、お年寄りにとって「憩いの場」「生きがいづくりの場」「地域・世代間交流の場」となっていることを、浴室や休憩室で談話する人々の様子を撮影することにより、視聴者に伝えられることに成功した報道となりました。
 また、カメラマンが一人のお年寄りに密着して取材することから始め、その方と交流する数多くのお年寄りが「つむぎの湯」へ来ることこそ、まさに「生きがいづくり」であり、「楽しみ」であるということも、「生の声」として聞くことができたことは大きな成果ではないかと思います。これは取材陣だけでなく、施設に勤務するスタッフにとっても施設運営上、価値ある内容ものであったはずです。
 さらに、この報道は、単なる地方ニュースというより、高齢化社会がかかえている諸問題が見え隠れする一種のドキュメンタリー的な報道であったようにさえ感じられます。その高齢化社会の諸問題解決の糸口となるのではなかろうか?と思われることが、お年寄りの方々が時折見せる「笑顔」なのかもしれません。この一瞬一瞬をカメラは適格にとらえていました。

 このニュース番組はNHK甲府放送局による取材と製作でしたが、同一時刻には首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城)にて、同様な内容で放送されました。(首都圏版においては「温泉で仲良く 心も体もあたたまる」というタイトルとなっています。)


 ※上記のニュース番組は現在、NHKエコチャンネル(環境情報の動画サイト)にて御視聴できます。

NHK総合テレビ「首都圏ネットワーク」にて、2012年1月20日に放送された「温泉で節電キャンペーン〜山梨・市川三郷町〜」を「エコライフ」の観点から動画にて紹介していただいています。「つむぎの湯」が行なった節電への取り組みは、インターネットにて日本のみならず、全世界へ配信されています。

※また、NHKエコチャンネルの公式ブログ「エコチャンブログ」の2012年2月8日「銭湯いかがでしょう」の中でも、東京都内の銭湯組合ではじまった同様なキャンペーン「みんなで行こう!銭湯でエコ(通称−エコセン)」と併せての紹介をしていただきました。

【参考ページ → @エコチャンブログ「銭湯いかがでしょう」 A銭湯でエコ(通称−エコセン) 】


Suturdayやまなし「湯ったり紀行」−読売新聞2012.2.25
「読売新聞−平成24年2月25日掲載記事」より




●2012年夏はクールシェアスポットとして…

 昨年7月より。引き続き「節電・外出支援事業」を継続している当館は、この夏もマスコミ関係から注目を集めました。今回は、環境省が推奨し、全国各地へ浸透しつつある「クールシェア」(涼しさを分かち合う・共有する)という節電・エコ事業としての紹介となりました。
 当館のみならず、他施設での同様な取り組みも、同じクールシェア事業として、併せて紹介していただけたことが、何よりだと思います。
 「人々が一箇所に集まり、効率よく電力を使う」という節電の手法…。これは、当館の節電事業の狙いのひとつであるばかりか、これから全国に普及させたい節電対策です。
 当館の思いとマスコミ各社の思いが、ぴったり一致した報道や記事となりました。



【NHKまるごと山梨 2012年8月20日(月)18:15〜19:00】

広がり始めたクールシェア−NHK「まるごと山梨」
 東京都心部などで、この夏より本格的に始まった環境省推奨の「クールシェア」…。この取り組みが山梨県内でも始まりつつあり、クールシェア登録スポットの数も少しづつ増えている現状を伝える放送でした。
 特に、山梨県内のクールシェアスポットの中でも、昨年より同様な取り組みを継続し続けている「つむぎの湯」にスポットを照てていただき、当館の夏のキャンペーンの内容や来館者の生の声を伝えていただいたことは、当館にとっても、また他の地域の視聴者の方々にとっても非常に価値ある放送であったのでは、と思っています。
 今回は、時間の関係上、「つむぎの湯」と、同じ市川三郷町営フィットネスジム「ニードスポーツセンター」のみの映像となりましたが、近隣の地域でも同様な取り組みをスタートさせた施設、店舗、スポットがあります。また報道される機会がありましたら是非とも併せて紹介していただければ…と思っています。
 ともあれ、おそらく山梨県内では、初の放送となる「クールシェア」…この施設に「つむぎの湯」を選定していただけたことに感謝いたします。

【山梨日日新聞 2012年8月21日(火)朝刊】
節電の夏−山梨日日新聞2012.8.21
「山梨日日新聞−平成24年8月21日掲載記事」より




●2012年冬はウォームシェアスポットとして…


【NHKまるごと山梨 2012年11月1日(月)18:10〜19:00】

ウォームシェア−NHK「まるごと山梨」
 夏のクールシェアに引き続き、冬に向けてウォームシェアへの取り組みについての取材をしていただきました。当館の場合、継続事業として行っている「節電・外出支援キャンペーン」が名称こそ異なるが趣旨や内容はまったく同一です。
 環境省が力を入れている省エネ事業のウォームシェア(温かさを分かち合う、共有する)は、冬の電力使用量の抑制をはじめ、限りあるエネルギーの節約を実現するためのものであります。
 当館や、その周辺施設が、いち早くウォームシェアマップ(ShareMap)への登録を行い、夏から継続して、この事業を行っていることに着目していただいたことが、夏に引き続きオンエアーとなりました。
 内容については、普段から当館を利用していただいている方が、部屋のエアコン、テレビ、照明を消して家を出られるところから始まり、温泉に入浴された後に、お仲間と団欒するシーンやインタビューが放送されました。
 ウォームシェアで言うところの、公共施設などを活用し、家庭の電力使用量を抑制するという、いわゆる外出節電の啓蒙的な報道となったのではないかと思います。


なお、この放送の概要については、今のところ「NHK NEWS WEB」(2012年11月1日 15時32分)のウォームシェア広がるで読むことができます。



【NHKあさイチ(全国放送)−いいこといっぱいウォームシェア− 2012年11月14日(月)8:15〜9:45】


 NHKまるごと山梨に引き続き、朝の人気番組「あさイチ」による全国ネットでの放送となりました。
 今回の放送はニュースではなく、情報系番組ということで、主に主婦層を対象として「ウォームシェア」という、ひとつのライフスタイルを紹介する意味でのモデル施設のひとつとして当館が紹介されました。
 アナウンサーやキャスターの方々が会話の中から「ウォームシェア」とは何か?ということから、その一挙両得といえる効果(家庭の節電と各スポットの割引サービス)を消費者の立場側から、わかりやすく説明するという構成番組でした。
ウォームシェア−NHK「あさイチ」


 まず、登場したのが東京都自由が丘の店舗でのユニークな割り引きサービス。「家の暖房を消してきました」のキーワードを言うと割引サービスや他の特典が得られるというものです。
 続いて、紹介されたのは、昨年の7月から、この事業を1年半近く継続し、割り引きサービスも実施してきた当館の紹介となったわけです。
 当館では、町内に住んでいる主婦に密着取材し、その方のお友達数名と館内でウォームシェアをしながら、親睦を深めるシーンが映し出され、ウォームシェアの節電効果だけでない人々のホットな一面を全国の視聴者の方々に見てもらうことができたのではないでしょうか。
 番組の目的は、店舗や施設を紹介するだけでなく、冬本番に向けての一人一人の心がけと、ちょっとしたライフスタイルに変化を与えるだけで、家計にも優しく、なおかつ消エネにもなるということが周知できたのではないかと思われます。
 また、多摩美術大学と環境省により製作された「ウォームシェアマップ」の紹介もあり、消費者にとってオトクに役立つ情報の提供となりました。
 さらに、番組の終盤のお便り紹介コーナーでの有働アナウンサーがジョークまじりで語ったコメントの中で「誘いずらい人にウチでウォームシェアしない?」という方法…とても印象的な一言でしたね。施設や店舗に限らず、家に友達を集めることも、ウチエコでありウォームシェアですから…。
 当館の雰囲気やイメージがどのように視聴者に感じられたかは人それぞれですが、ウォームシェアという全国展開している事業を一般消費者に理解してもらう意味では、とても価値ある番組ではなかったかと思います。


※なお、この放送の概要については、今のところ「おすすめ情報〜テレビで紹介されてレシピやダイエット」のウォームシェアでお得!ウォームシェアマップとスポット【NHKあさイチ11月15日】で読むことができます。






【読売新聞全国版−くらし・家庭 2012年11月29日(木)】

暖かさ みんなでウォームシェア−読売新聞2012.11.29

 この記事は、全国各地で広がりをみせている数多くのウォームシェアの取り組みの中で、当館のサービスも取り上げていただいた記事です。この時点で全国約5000スポットと、全国各地の広範囲で展開している中、当館のサービスが紹介されていることは、非常に有難い記事であります。







●世界への第一歩 〜 ウォームシェア協賛により諸外国へ配信 〜


【読売新聞全国版−夕刊 2012年12月26日(水)】

広がるウォームシェア節電−読売新聞2012.12.26

 この記事は、既に5,500箇所以上の登録スポットが広がったウォームシェアについて、電力不足が問題となっている北海道札幌市のマンションの町内会での取り組みを紹介してます。
 親子づれやお年寄りなど皆で行う「もちつき大会」…。そんなイベントへの参加も家庭節電の観点からウォームシェアのひとつの例としての紹介となっています。
 このウォームシェアは、夏より冬の方が家庭のエネルギー消費量が大きいことから、この冬の省エネ策として注目を集めています。当館の取り組みも記事の中に先進例として取り上げていただきました。


 そして、上記記事は、「DAYLY YOMIURI ONLINE」により英訳され、諸外国にも紹介されました。当館の取り組み記事「節電・外出支援キャンペーンの割引サービス」の部分については、以下に抜粋させていただきます。

【DAYLY YOMIURI ONLINE 「'Warmth-sharing' movement spreads」 2013年1月4日(金)】


【英語】
For instance, the Tsumugi no Yu public bathhouse run by the town government of Ichikawa-Misato, Yamanashi Prefecture, allows people to stay all day if they tell the reception desk they turned off the heat at home before coming.
The usual charge for three hours is 300 yen for town residents and 400 yen for out-of-towners.

【日本語】
例えば、山梨県市川三郷町営温泉つむぎの湯では、「暖房を切ってきました」と言えば、町内在住者の場合300円(町外なら400円)で3時間利用料のまま1日滞在できるなど、ちょっとお得な特典やサービスも紹介している。


(注)内容に「暖房を切ってきました」と言えば( … if they tell the reception desk they turned off the heat at home … )という部分がありますが、これは当館においては正式には誤りです。何も言わなくても、このサービスは受けることができます。


  【DAYLY YOMIURI ONLINE】( http://www.yomiuri.co.jp/dy/national/T130103003011.htm )
    ※記事の元となったDAYLY YOMIURI ONLINEでは、既に内容を見ることはできません。

  【ASIA NEWS NETWORK】( shttp://www.asianewsnet.net/home/news.php?id=40938 )
    ※ASIA NEWS NETWORでも、既に内容を見ることはできません。

  【CHINA DAILY】( http://www.chinadaily.com.cn/world/2013-01/04/content_16080377.htm )
  【JAPAN TIMES】( http://www.japantimes.co.jp/text/nb20121102a3.html )
  【The Harbinger】( http://nbharbinger.wordpress.com/2013/01/04/warmth-sharing-in-japan-cuts-energy-use/ )
  【Asia Travel Today】( http://www.asiatraveltoday.com/2013/01/04/japan-sees-trend-of-warmth-sharing/ )
    ※Asia Travel Todayでも、既に内容を見ることはできません。

  【WordPress】( http://grerismarketing.com/2012/12/05/saving-energy-new-term-and-the-idea-warm-share/ )
    ※WordPressでも、既に内容を見ることはできません。




 さらに、ウォームシェアを、より詳しく説明した記事が「JAPAN TODAY」により英語により紹介されました。

  【JAPAN TODAY】( http://www.japantoday.com/category/lifestyle/view/warm-share … )




●2013年の夏もクールシェアを強化…猛暑をのりきろう!


【 山梨日日新聞 ワイドワイド − バス5回乗って温泉無料に 2013年6月28日(金)朝刊 】

夏の新サービス!コミュニティバスの有効活用でクールシェア−山梨日日新聞

 昨年に引き続き、クールシェアを強化する当館は、来館者の足となる交通手段を確保することを「節電・外出支援キャンペーン」の強化項目としました。
 これは、昨年、多摩美術大学デザイン学科の堀内正弘教授より指導を受けたシェアラインの発想に基づいたものです。
 シェアラインの考え方は、クールシェアのスポットを数多くつくるだけでは、エコ事業の広がりには限界があり、スポットとスポットを結ぶ交通手段を考えなければならない。それが、やがては面となる…という考え方なのです。「点」→「線」→「面」という理想的クールシェア活動を推進する必要性がありました。
 都会と違い、交通手段の少ない田舎では、マイカーによる移動が主になり、低炭素事業(CO2削減)に関しても、ひとり1台の車は控え、バスやワゴン者など1台で、皆がいっしょに移動することが好ましいことなのです。
 動くクールシェアとも言えるこの行動は、やはり地域の人々の車中でのコミュニケーションも促進させることとなり、一石二鳥以上の計り知れない社会的効果が期待できるはずです。
 このような、当館の新らしい事業をうまくまとめていただいた記事となりました。
 この事業は、クールシェア・スマートムーブなどに位置づけされる事業となりますが、当町の公共交通機関の活用促進という意味でも価値ある事業となるはずです。



【UTYテレビ山梨「ニュースの星」−涼しさ共有クールシェア− 2013年8月14日(水)18:15〜19:00】

クールシェア−UTY「ニュースの星」
 平成25年の夏は、日本全国が記録的な猛暑となりました。山梨県でも、最高気温が35℃を超える猛暑日がお盆の14日まで連続8日という驚異的な記録が続いています。
 そんなニュースの中で、猛暑を回避する取り組みとして「クールシェア」が注目を集め、既に県内でも100ケ所近くがクールシェアスポットとなっていることが報じられました。
 東日本大震災以後の夏より同キャンペーンを継続している当館にスポットをあてた取材は、クールシェアに認識のない県民の皆様への解説をはじめ、熱中症対策のひとつの対策でもあることが報じられた価値ある放送であったはずです。
 涼しい場所を利用して夏休みの宿題をする少年の姿や、高校野球を皆で観戦する姿が印象的でした。
 今年度は、環境省でも本格的に大手企業や鉄道各社などの協力により、大規模プロジェクトとしている中、地方で行なわれている草の根的な取り組みにも目を向けていただいた取材には、当館としても感謝しております。
 当館のスタイルとしては地域密着型の温泉コミュニティー施設であり、環境省のクールシェア活動の一大PRには共感しているところです。
 クールシェアの国民認知度を上げるのは大手…。具体的に実施するのは、身近な地域…。というスタイルが理想としています。
 今後、当館に限らず、山梨県内のクールシェアスポットとして頑張っている店舗や施設の取材もお願いしたいと考えております。




●2013年の冬はウォームシェアを強化…みんなで温まろう!


 昨年に引き続き、ウォームシェアを強化している当館では。姉妹店「ニードスポーツセンター」と連携した事業として、「体を動かすこと」により事業効果のアップを図っています。
 さらに、地域の民間店舗での活動の広がりと併せて、下記の「読売新聞」「山梨日日新聞」の2紙が紹介してくれました。
 当館発の「クールシェア」「ウォームシェア」という省エネ事業が、公共施設にとどまらず、地域店舗への浸透がスタートした記事は価値の高いものと考えています。
 「クールシェア」「ウォームシェア」の最終目的としている「低エネルギー」「低炭素社会」の構築、そして、これらを国民ひとりひとりの行動様式・生活様式にしていく…という環境諸問題解決に向けたアプローチの一つが実現に向かっていることも予見しているようです。 


【読売新聞−地域欄 2013年12月7日(土)朝刊】
夏の涼・冬の暖、シェアしよう!−読売新聞



【山梨日日新聞−峡南欄 2013年12月20日(金)朝刊】
ウォームシェア推進・温泉や商店が特典!−山梨日日新聞





●この冬、さらに注目されたウォームシェアの広がり


ウォームシェア広がる−NHK「まるごと山梨」”width= 【NHK総合「まるごと山梨」 2014年1月8日(水)18:10〜】

 寒波襲来と電気・灯油・ガスなど燃料代が高騰している冬…ウォームシェアというライフスタイルがさらに注目を集めることとなりました。
 今回の取材は、当館「つむぎの湯」ではありませんでしたが、姉妹店である「ニードスポーツセンター」でも「ウォームシェア−燃焼系」と題したイベントを中心に、ウォームシェアの基本となる「一箇所に集まる省エネ効果」に加え、「体を動かすことによる温まり効果」に着目していただいた取材となりました。
 さらに、同一町内の民間店舗による「ウォームシェア六郷」という地域の名称にちなんだ活動にも大きく注目していただいた取材となりました。
 こちらについては、店舗運営の有志が「あったまるじゃん六郷」をテーマとして、地域の活性化と省エネ活動を併せた取り組みです。
 いずれにせよ、地域へ根付いていくことを最終目標として、啓蒙しつづけている当館「つむぎの湯」としても、十分に価値ある報道だったと考えております。



「情報まるごと」全国放送 2014年1月22日(水) 14:05〜 】

 この放送VTRは、NHK甲府放送局「まるごと山梨」の放送後、同NHK総合「情報まるごと」にて全国放送されました。



※番組の詳細については、NHK山梨EYE「ウォームシェア広がる」 を御参照ください。   




【山梨日日新聞−かいじネットワーク 2014年1月8日(水)朝刊】
利用者にラジオ体操(ニードスポーツセンター)!−山梨日日新聞





●ウォームシェア−基本は、楽しく省エネ!

【CATV甲府「ホッとHOT情報局」−今日も風まかせ− 2014年1月31日(金)17:30〜】

ウォームシェアについて−NNS「ホッとHOT情報局」”width=
 甲府CATVにて、17:30〜本放送、19:30〜と23:00〜の再放送という計3回(2月中旬より再放送8回)にわたり、六郷地区のウォームシェアの取り組みを放送していただきました。
 冒険家の風間深志さん、記者兼アナウンサーの種市佳子さんのリポートという形で「今日も風まかせ」という番組での紹介です。
 この取材と放送から学んだことは、なにより「楽しく省エネ・節電」ということです。
 運営者側としては、ついつい事業を重く考えがちです。原発をはじめとしたエネルギー諸問題、地域への貢献度などなど…。もちろん、これも重要なことであることに違いはありません。
 しかし、実はウォームシェアの基本的な考え方は、あくまで「楽しく、無理のないエコ」なんです。
 そんな基本に立ち返り、運営者側も、利用者側も、楽しく事業を実施・参加していくことが、一番大切ではないか…ということを再認識させてもらったような気がします。
 スポーツセンターで汗を流しながら、健康づくりとウォームシェアを実践する利用者の皆様の笑顔、ウォームシェア六郷代表で理容店を営む笠井さんが語ってくれた「(この広がりにより…)町もあったまっていくと思います」という言葉も、とても印象的でした。
 また、飲食店での温まるサービスメニューなどなど、ごくごく自然なウォームシェアの広がりを感じさせる放送内容でした。







●ウォームシェアがテーマの番組ではありませんが…。

【SBS静岡放送「イブニングEYE」 2014年2月26日(水)16:45〜】

日帰り温泉の旅−SBS静岡放送「イブニングEYE」”width=
 これは、「日帰り温泉の旅」をメインテーマとした番組でしたが、番組取材の中でキャスターが露天風呂の男性入浴者に対してインタビューするシーンがありました。
 「この温泉のよいところは?」の質問に対し、80代の御客さんは、「夏はクールシェア、冬はウォームシェア…。一箇所に集まる省エネ…家計もとても助かってます。」という言葉が出てきたこと…。
 これには、運営者側としても驚きでした。私たちが今まで説明していた事業について、御客さん自らが理解して説明してくれたのです。
 テレビ局側としても「ウォームシェア」を知らない人のために、図解テロップまで入れてくれるという配慮もありました。
 この番組により、私たちは地域へのクールシェア・ウォームシェア事業の周知が進んだことに、少々、自信を持てた機会となりました。
 もちろん、番組のテーマは温泉や地域発見…。当館「つむぎの湯」の風呂や館内の様子はもとより、地域特産品「あんびん」、館内でも販売している農産物「巨大ごぼう」、日本一のハンコの里として「印章資料館」や「篆刻体験教室」、大塚ニンジンを素材として商工会にて開発された「麺料理」などなど…。地域情報が満載の番組でした。
 ただ、露天風呂でのウォームシェア・クールシェアのインタビュー以外にも、「山梨県は夏は暑く、冬は寒い…。」という他のお客様のコメントもしっかりオンエアーしていただけました。さらに、2月14日〜15日の山梨を中心とした豪雪災害が、収束方向へ向かっている状況下、地域経済(特に農業被害)への配慮も感じられる放送であったことから、復興や隣県としての観光的シェアとしての価値として、このページにて御報告させていただきます。
 特に、当館と当地域の産業に関心を持っていただいた取材に関しては、心より感謝申し上げます。







●2014夏は、スーパークールシェア!


【YBSラジオ キックス 2014年7月22日(火)13:30〜】

スーパークールシェア−YBSラジオ
 猛暑が厳しくなってきた折、タイムリーな取材をしていただきました。
 今回は、「つむぎの湯」ではなく姉妹店の「ニードスポーツセンター」からの生放送。
 当館及びニードスポーツセンターをはじめ市川三郷町内の公共的施設にて、この夏より行なっているスーパークールシェアをテーマとしたもので、特に今回「スーパー」を付加し、事業を強化したことからのオンエアーとなりました。
 ニードスポーツセンターの指導員である望月さんによる「スーパークールシェア」とは何か?についての詳細かつ丁寧な説明により、熱中症予防や暑さに負けない体づくりの大切さが伝わったのではないかと思います。
 クールシェアの基本となる1箇所に集まり涼しさを共有するということに「適度に汗もかこう…、そして十分な休息も…」を付加したスーパーな取り組みは、季節を超えた省エネ・健康事業としてクールシェアに新たな価値を提案できたのではないでしょうか?






【YBSワイドニュース 2014年7月22日(火)18:15〜19:00】


 こちらも、まさにタイムリーな取材で「関東地方の梅雨明け」のニュースと併せ、今後の猛暑対策としてのクールシェアを取材していただきました。
 東日本大震災以後の電力不足をきっかけに省エネ事業としてスタートしたクールシェア。(当館では「節電・外出支援キャンペーン」が正式名称となります。)
 やはり、夏本番というタイミングもあり、熱中症予防という観点からの紹介内容となりました。
 この放送をきっかけに、当館に限らずクールシェアについて十分理解していただき、最寄の涼しい場所を活用してもらうことが熱中症予防に有効だということが伝わる放送でした。


クールシェアで熱中症予防−YBSワイドニュース




【CATV甲府−ぎゅっと街スタ 2014年8月5日(火)17:45〜】


 こちらは、「つむぎの湯」が直接取材されたわけではありませんが、「クールシェア六郷」という六郷地域での取材であり、「つむぎの湯」も「クールシェア六郷」の加盟店のひとつであることから、放送の概要を紹介させていただきます。
 実行委員長の笠井さんの説明から始まる放送は、「クールシェア六郷」が発足2年目をとなり、昨年同様、今年も「省エネ」と「地域活性化」への意気込みを感じさせるものでした。
 さて、今回まず取材されたのは「メンズサロン・ワタナベ」さん。夏のクールシェアサービスとして、「冷シャンプーをさらに氷で冷やす」というもので、猛暑が続く毎日ということもあり、強烈な冷却効果は、暑い夏には、嬉しいサービスとなりそうです。
 また、今年から取り組みに新規賛同していただいた「表現社」さん。ここは、「クールシェア」とは、一見関係なさそうな書道用具販売店です。
 ところが、社長さんの考えたアイデアは「習字の書き放題(試し書き)」…。単に書道用具を買いに来たお客さんも、涼しい店内にて「試し書き」をしているうちに時間を忘れてクールシェア…という意外なもの。
 まだまだ、アイデア次第では、クールシェアも様々な業種の方にも取り組めるものであることを感じさせる放送でした。



クールシェア六郷−CATVぎゅっと街スタ



●ウォームビズ−10年目!




【NHKおはよう日本(全国放送) ウォームビズ 2014年11月4日(火)4:30〜8:00】


ウォームビズ10年目−NHK「おはよう日本」


 今年で10年を迎えた環境省の取り組みウォームビズがスタートしたことにともない、当館でも実施中のウォームシェアについても、ニュースの中で触れていただきました。
 今回は、直接の取材ではなく、写真での情報提供という形となりましたが、実際の来館者の方々が館内で「暖を共有」しているシーンということでウォームシェアの趣旨とイメージを視聴者の皆様に伝える意味では、少なからず貢献できたのではないかと思います。
 ウォームビズの傘下に位置しながらも、広がりつつある国民運動ウォームシェア…。エネルギー消費が最も大きいと言われる冬の省エネに、今年も一役を担うものとなるはずです。










【つむぎの湯 節電・外出支援対策 関連ページ】

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